2012年01月05日

野田聖子の子供は闘病中、無謀な出産だった?

自民党の野田聖子さんの息子は生まれて約1年の間に7回も手術を受けることとなり、右半身がマヒしてしまったのだそう。



元々野田聖子さんの子供が欲しいとか、産みたいと言う願望のために、危険を冒してまで妊娠、出産をしたのであって、子供のことを考えると子供の感じるつらさとか将来のことなど良い選択肢だったのか?と思うこともありますが。



野田聖子さんはつらいながらも前向きなのだそうですが、選んだわけではない子供にとってはつらい人並み以上の人生が待ち受けている以外にない状態なのではないでしょうかね。



両親も高齢なので子供の面倒を見る年数も少なくなるでしょう。


胎児の発育のためにも第三者に出産してもらった方が良かったのではないかとも思いますが、そこも出産を経験したいという野田聖子さんの願いの方が優先された状況でしょうかね。



どこか野田聖子さんの満足のような、願望を叶えるための出産だったような、それを叶えた引換に子供が苦しむ結果になった気もします。



その上地の繋がりがないとなると、実子への思いとはまた違うものではないかとも感じますが。


子供にちっては50歳での異例な危険が多い子供がつらい思いをするかもしれないと分かった上での出産、しかも実の子供ではない、子孫を残したい出産という理由は消え、とにかく出産というものをしたいそのために卵子提供を受けてまで、誰の子供でもよかったという状況と、苦しむことも多そうですが。



前の政治家の夫の話を聞くと、野田聖子さんは妊娠、出産と言うものに強いこだわりをもっていた人だったとか。


子供につらい思いをさせてでも満足を得たかったのでしょうかね。


子供は兄弟もいないことになりますし、将来は不安なのではないかとも感じます。


posted by ぴもらさん at 15:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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